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​唯一無二

TETSU屋
 

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WELCOME

ご覧いただきありがとうございます。

TETSU屋は私の名「徹也」の徹から名付けた屋号です。​ここではミニ薪ストーブを中心に、アウトドア好きな方に唯一無二な作品を一人で懸命に制作しています。

商品一覧

3つの強み

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独自

一つ一つ手間をかけ人間味のある他にはない唯一無二で一緒にいたい!そんな作品作りを心掛けています。

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妥協

いかに妥協のレベルをあげるか!それがモノの完成度の高さを示します。

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思い

作りたいものをとことん作る。

自由に生きる。

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my thought

​思 い

 TETSU屋をご覧いただきありがとうございます。TETSU屋は私の名「徹也」の徹から名付けた屋号です。私の作品は陸上自衛隊偵察部隊での経験と知識と生まれ持った感性を大事にしてつくりだした独自の作品です。

 わたしは決してその道のプロではありません。そんな技を持つ人に近づきたいと努力し自分に驕ることなく謙虚に向上心をもって作品をつくっています。

 世の中に完璧な作品がどれだけ存在するかはわかりませんが、これまでの私の作品も完璧なものなんて一つもありません。ものつくりには「妥協」が肝心だと常々思っています。大事なことは「妥協」のレベルの高さが重要で、いかに妥協のレベルを上げるかをいつも考えてつくっています。完璧な作品というより納得のいく作品をつくりあげています。いつの日か完璧なものをつくり上げることが夢なのかもしれません。

 

 流木アートは私の思想に合致した素晴らしい素材です。流木って0なんです!岩に削られ浜に打ちあげられ土にかえってゆく。ただそれだけの木なんです。拾った瞬間から50になり、それを70や80いや100にしてあげる。無から有にする作業って最高の喜びです。

 

 ものつくりってストーリーが最も大事だと思います。小さなころから「丸太小屋に住みたい」と思いつづけ自ら建築に携わり3年がかりでつくり上げる。兄が家族のために海に潜って獲った貝を加工してネックレスを作る。鹿児島の芋焼酎樽で使われた樽材を使って焼酎の香りを嗅ぎながら家具を作る。それぞれにストーリーがあります。

 30年前に買ったランタンや椅子は家族と楽しんだ思いでが詰まっている。陶芸教室で作った徳利は熊本地震で口が欠けたけど捨てられずにまだ使っている。ものの価値を高めてくれるストーリーって大事なんです。

 

 私は「少年の心」を思い出させてくれる作品つくりに心掛けています。

 

 懸命に遊んだことを忘れていませんか。そんな少年時代の思いを取り戻しませんか。

忘れてはいないはずです思い起こしましょう。

About Me.

1967年6月生まれ

鹿児島県沖永良部島出身

2022年6月

陸上自衛隊 偵察部隊 定年退職(36年勤務)

2022年7月開業登録

熊本に夢の丸太小屋を自ら建築に参加して3年がかりで建てたのち、休日はものつくりに没頭する日々。あるきっかけで全国誌「週末DIY・手作りライフマガジンDopa」が年1回主催するDIY賞に作品を応募して賞をいただき、それから毎年応募して6年間で5作品について賞をいただくことができました。また同誌に作品を多数掲載していただいてます。そのほか「男の隠れ家」に自作の部屋が掲載されたり、熊本のローカルテレビ2社から流木アート等作成品の紹介などでテレビに出演しています。そんなことが自信にもつながり十数年前からものつくりで生きていこうと考えていた心を後押ししてくれて起業を決心しました。

趣 味 : 釣り(海釣り、渓流ヤマメ)、ランタン収集、車中泊、ギター弾き語り、ナイフづくり等

 

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